仁淀地区国民健康保険組合を設立

6カ町村による組合病院として開院(50床)

結核病棟68床を新築(118床)

結核病棟を45床、一般病棟を75床に(120床)

現在地へ新築移転

老人病棟50床を増築(170床)

救急告示

リハビリ棟を増築

結核病床を廃止し、一般病床に転換

老人保健施設仁淀清流苑を新設

組合を解散し、いの町病院事業を設立し町立病院に名称変更
附属吾北診療所を新設

いの町立訪問看護ステーションをいの町ほけん課から病院事業へ移管

一般病棟を110床、介護療養病床を41床に(151床)

稼動病床数 一般病床を60床、介護療養病床を40床に(100床)

一般病床を52床、介護療養病床を40床、新たに地域包括ケア病床を8床増築

一般病床50床、地域包括ケア病床10床、介護療養病床40床

一般病床40床、地域包括ケア病床20床、介護療養病床40床

介護療養病床を介護医療院へ転換し、40床から32床に(計92床)

一般病床32床、地域包括ケア病床28床、介護医療院32床

一般病床22床、地域包括ケア病床38床、介護医療院32床